振り返ってみると、色々なことがありました。
沢山、お説教して、叱って、怒って、
笑って、ふざけたりもして。
皆様にも、色々なことがあったことだと思います。
楽しかったこと、苦しかったこと。
一年の区切りってすごくいいことだと思います。
僕は「忘年会」って言葉が好きなんです。
今年の嫌なことは忘れて、遺恨は流してしまって、
来年からは、新たな気持ちでスタートしましょー!
って感じがしますね。
過去に囚われちゃいけませんよね。
来年のこのブログは、前向きなものにするぞ!ヽ(`Д´)ノ
2010年のセミナーと私めの目標は、
「飛躍」
でございます。
「世界で一番カッコよくて合格率が高い塾プロジェクト」
発動!!!!
みなさまのご協力なくして、成功はありません。
何卒、来年もよろしくお願いします。
では、〆になります。
本年度は、拙い当ブログにアクセスいただき、
ありがとうございました。
来年も暴走していきます<(_ _)>
2009年12月31日木曜日
2009年12月25日金曜日
義家先生(ヤンキー先生)それって・・?
ドラマ化もされて、一世を風靡したヤンキー先生が
お子様を私立に行かせるってことで、
若干ネットで騒がれているようです。
僕的には、
「何を今更」って感じです。
公立の小中高で勤務している学校の先生方の
お子様は、さて、どうなんでしょうね~?
そもそも、学校の先生って、教えるのが仕事な方々。
自分のお子さんはどうされているんでしょう。
アンケートをとってみたいみたいですね。
1、自分の子供を塾に通わせているかどうか?
2、自分の子供を公立の学校に通わせているかどうか?
3、今の公立の学校を正直どう思っているか?
・・・意地悪ですね。
まぁ、ぶっ壊れていると思います。
教育委員会からは、学校の先生に
「絶対に体罰はするな」と指示が出ているそうです。
もちろん、地域によって違うと思いますが。
少なくとも、横須賀三浦地域ではそうみたいです。
体罰なんて悪いものですよ。
それは間違いない。
力のある者がないものに振り下ろす暴力ですから。
でも、それを理解したうえで子供に手を出せるのが、
親であり教師なんじゃないでしょうか。
だからこそ、教師は良識をもって行動しなきゃいけないし、
常に理性をもって行動しなきゃいけないわけですよ。
常に、道理が感情を優先しなきゃいけないわけです。
だから、先生=「聖職者」だと思うんですよね。
学校の先生がお酒を飲んでる姿をよくお見かけします。
お酒を飲むなとはいいません。
しかし、学校の先生は泥酔しちゃダメでしょ。
公の場で。
先生にもプライベートの時間、息抜きが必要だ、
なんていう方がいたら、
少なくとも「聖職者」ではないな。
四六時中、先生でなきゃいかんのですよね。
辛い仕事ですよねぇ。
でも、辛いと思うなら、辞めた方がいいですね。
覚悟が必要なんですよ。どんな仕事もね。
悪いことは悪いんですよ。
お子様を私立に行かせるってことで、
若干ネットで騒がれているようです。
僕的には、
「何を今更」って感じです。
公立の小中高で勤務している学校の先生方の
お子様は、さて、どうなんでしょうね~?
そもそも、学校の先生って、教えるのが仕事な方々。
自分のお子さんはどうされているんでしょう。
アンケートをとってみたいみたいですね。
1、自分の子供を塾に通わせているかどうか?
2、自分の子供を公立の学校に通わせているかどうか?
3、今の公立の学校を正直どう思っているか?
・・・意地悪ですね。
まぁ、ぶっ壊れていると思います。
教育委員会からは、学校の先生に
「絶対に体罰はするな」と指示が出ているそうです。
もちろん、地域によって違うと思いますが。
少なくとも、横須賀三浦地域ではそうみたいです。
体罰なんて悪いものですよ。
それは間違いない。
力のある者がないものに振り下ろす暴力ですから。
でも、それを理解したうえで子供に手を出せるのが、
親であり教師なんじゃないでしょうか。
だからこそ、教師は良識をもって行動しなきゃいけないし、
常に理性をもって行動しなきゃいけないわけですよ。
常に、道理が感情を優先しなきゃいけないわけです。
だから、先生=「聖職者」だと思うんですよね。
学校の先生がお酒を飲んでる姿をよくお見かけします。
お酒を飲むなとはいいません。
しかし、学校の先生は泥酔しちゃダメでしょ。
公の場で。
先生にもプライベートの時間、息抜きが必要だ、
なんていう方がいたら、
少なくとも「聖職者」ではないな。
四六時中、先生でなきゃいかんのですよね。
辛い仕事ですよねぇ。
でも、辛いと思うなら、辞めた方がいいですね。
覚悟が必要なんですよ。どんな仕事もね。
悪いことは悪いんですよ。
業務連絡、業務連絡。
このブログを見ていただいている方のみに、
ご報告~。 ('◇')ゞ
「せんせー」と、美少女Hさんとの間の
ラーメンの賭けの件。
いつも、この話してるので、
「せんせーは、いつラーメン食べに行くんだろう」
と思っている人もいるでしょう。
答え。
せんせーはいい人なので、
Hさんからラーメンをご馳走にはならない。
↑ が正解です。
そんで、業務連絡。
Hさん。
まずは、「せんせー」のお気に入りの
ラーメンを食ってみてくれ!
ご報告~。 ('◇')ゞ
「せんせー」と、美少女Hさんとの間の
ラーメンの賭けの件。
いつも、この話してるので、
「せんせーは、いつラーメン食べに行くんだろう」
と思っている人もいるでしょう。
答え。
せんせーはいい人なので、
Hさんからラーメンをご馳走にはならない。
↑ が正解です。
そんで、業務連絡。
Hさん。
まずは、「せんせー」のお気に入りの
ラーメンを食ってみてくれ!
ポットラックその弐。
2009年12月24日木曜日
ポットラックその壱。
まずは沼ブラザーズ。
左は先生ご指名の筑前煮、姉。
右は、ブラウニー、弟。
姉の方は、腕を上げましたね~。
入れ物があったら、持って帰りたかった。
弟の方は、かなり不安だったのですが、
食べてみたら、ナカナカのものでした。
ただね~、どうも、男子がスィーツを作ってる姿は・・・。
左、カケちゃんはホットケーキ、右さっくんはスパゲティ。
ホットケーキは、無難?うん、無難。ホットケーキ。
スパは・・・麺が細い!みんなから、
「そうめん?」と言われてました。
次回、麺類は避けましょう。難しいね。
左、タクたこ焼き。右、モフおにぎり。
たこ焼きもおにぎりも王道メニューですね。
美味しかったですよ。
ただ、モフの大好きな塩握りはあったの?
アップルパイを手に。
満面の笑みです。
受験生の大事な時間をパイ作りに使ってもらいました。
これまた、不安っだったのですが、
・・・・ウマイじゃん!
見直しましたよん。
綾乃&しょーごちゃん。
なんか、しょーごちゃんの顔が引きつってるのはご愛嬌。
綾乃はサンドイッチ。
しょーごちゃんは、先生のリクエストで漬物にチャレンジ。
サンドイッチはナンダカンダ言って、いつも、人気メニュー。
しょーごちゃんの方は、さて、どうなるかと思ったら、
大人気。人気爆発でしたね。
茄子まで完食だったのは、僕も驚きました。
確かに、ナイスな出来でした。
アカはフレンチトースト、ヒナはから揚げで勝負。
なるほど、アカは合宿のときもいい働きをしてくれただけあって、
熟成の味。
ヒナの方は、さすが、キングオブパーティメニュー。
盛り付けも決まってました。
二人とも、さすがは女の子ですね。
人気料理メニューコンテスト、結果は・・・・!
から揚げ&漬物が同点優勝!
から揚げは人気なのは解りますが、
漬物!(;°ロ°)
確かにいい出来でしたが、漬物が優勝争いとは・・。
みんな、日本人ですね。
数日はポットラックの写真をお送りします!
2009年12月23日水曜日
ずっと、気になっていた言葉。
ずっと気になっていた言葉があるんです。
二つあげます。
「家庭の事情で休ませてください」
「今日、遅れます」
言うまでもなく、お休みと遅刻の連絡ですが・・。
上の方は、親御さんのおっしゃられた言葉。
下は、生徒のメールです。
休むな、遅刻するな、って言うんじゃないんですが、
いや、自分が合ってるかどうかすら定かではないのですが。
僕の認識では、「家庭の事情」って、
事情の説明になっていなくないですか?(;´ρ`)
毎回、これを聞くたびに、実は、
「うーん・・・」と思っていたんです。
学校を休むときも、「家庭の事情」、同じ事を言っているのでしょうか?
小中学生の休む理由なんて、
学校に行くのが仕事なわけで、体調が悪いことを除けば、
全て家庭の事情になるわけで・・。
社会に出たら、絶対に家庭の事情じゃ許されませんよね?
いや、許される会社、社会もあるかもしれません。
しかし、
理由もロクに聞かないで、
「はい、わかりました」
で、休みを許される人って、悲しくないですか?
いなくても変わらないってことでは?
しっかりと説明してほしいです。僕は。
例えば、
「今日はお母さんの誕生日なので、食事に出かけるんです」
「一年ぶりにおばあちゃんが家に来ているので、
今日はお休みさせてほしいんです」
家族を大切にするというのは、素晴らしい事です。
ただし、
小学生ならば!
中学生になって、
「家族旅行に行くから、休みます」
って、何度か言われたことあります。
僕は、ものすごく心の中で失望しています。
いや、むしろ、正面切って言っていますね。
これは、僕の根本的な考え。
小学生までは、自分と家族のことを考えればいいです。
つまり、思い出を沢山作ってください。
中学生になったら、将来、社会に貢献することを考えてください。
自分に投資してください。我慢を覚えてください。
中学生になって、家族旅行に行きたい?
幼いにもほどがある。
お父さんやお母さんとまだ一緒に居て楽しいんですか?
中学生~大学生にいたるまで、
僕は、心を成長させるものは、
飢餓感だと思います。
常に悩んで、常に満たされないで、
常に不安を持っている。
だからこそ、もがいて、失敗して、
一人では解決できないことを知る。
それこそが正しい姿だと思います。
それを、大人が、
悩みを解消して、なんらかの手段を使って、
満たせてあげようとして。
過保護?いやいや、そんな美しいものじゃありません。
「禍」保護ですね。
ニートってナンデスカ?
登校拒否ってナンデスカ?
家庭内暴力ってナンデスカ?
禍保護の代償ですね。
ずっと、禍保護をして育てたら、心は真っ直ぐ育ちません。
実例があるじゃないですか。
ほんとにオメデタイ、素晴らしい考えの人が。
就職できない、会社の人とうまくつきあえない、
だから会社を転々とする。長続きしない。
どんどん、会社には就職しにくくなる。
「こんなになったのは家に特殊な事情があったからだ」
「上司が悪い、話を聞いてくれない」
「俺を受け入れてくれない社会が悪い」
どうしようもない甘ったれさんですが、
禍保護の家庭に育ったら、そうなっちゃうでしょうね。
餌を与えられ続けて育てられて、
弱肉強食の世界に、なんの訓練もなしに、
放り出されるわけですからね。
うまくいかなくて当然。
そのシグナルは小、中学生のころから出ています。
しかも、親御さんの方から先に。
「子供が、塾に行きたくないって言って、困っているんです」
何度か言われたことがあります。
これ、要注意だと思います。禍保護の。
だって、考えてみてください。
塾、なんです。あえて、嫌いなことをやらせるところでしょう?
基本的には、行きたくないのに決まってます。
僕は、絶対に嘘をつかないということを約束事にしています。
このままじゃ、成績が伸びない子に、
「今のままでいいぞ、頑張れ」なんて、絶対言いません。
これは、僕が書いた手紙と、親御さんからのリアクションです。
提出物、宿題を全くできない子だったので、
親御さんと連絡帳をやりとりしていたんです。
この時点でおかしいですが(;´ρ`)
僕は、以下のように書きました。
「お子さんの言葉への理解力ですが、
小学生レベルで成長が止まっちゃっています。」
その日、即電話。
しかも、完全にキレてます。
「馬鹿にするのもいい加減にしろ!」
「うちの子は障害者じゃないよ!」
「・・・・・。」
まぁ、百歩譲って、言い方が悪かったかもしれませんが、
正直、「何だかなぁ」って感じでした。
むしろ、かわいそうだなぁと。
誰かは、一切問題ないんです。
ただ、こういう子って何人か見てるんです。
そして共通点に気づいてしまったんです。
「提出物を一切期限内に提出できない。」
これ、危ないんですよね~。
何とかなると思っているのか、
単なる怠け心なのか。
他にも共通点があるんですよね。
他の生徒との協調性がない。
金額の大小に関わらず、お金の貸し借りをする。
まぁ、所謂、「トラブルメーカー」ですね。
一番大事な、我慢ができないのですから、
当然でしょう。
まずは、義務を果たしましょう。
権利はその次に。
僕は、
「こっちがお金を払ってるんだから、言うこと聞いて当たり前」
みたいな勘違いされた方はお断りです。
社会に貢献できる人。
社会に必要とされる人を育てていきたいです。
いや、言うのは簡単。
誰よりも、
自分自身も必要とされる人にならければ、ですね。
二つあげます。
「家庭の事情で休ませてください」
「今日、遅れます」
言うまでもなく、お休みと遅刻の連絡ですが・・。
上の方は、親御さんのおっしゃられた言葉。
下は、生徒のメールです。
休むな、遅刻するな、って言うんじゃないんですが、
いや、自分が合ってるかどうかすら定かではないのですが。
僕の認識では、「家庭の事情」って、
事情の説明になっていなくないですか?(;´ρ`)
毎回、これを聞くたびに、実は、
「うーん・・・」と思っていたんです。
学校を休むときも、「家庭の事情」、同じ事を言っているのでしょうか?
小中学生の休む理由なんて、
学校に行くのが仕事なわけで、体調が悪いことを除けば、
全て家庭の事情になるわけで・・。
社会に出たら、絶対に家庭の事情じゃ許されませんよね?
いや、許される会社、社会もあるかもしれません。
しかし、
理由もロクに聞かないで、
「はい、わかりました」
で、休みを許される人って、悲しくないですか?
いなくても変わらないってことでは?
しっかりと説明してほしいです。僕は。
例えば、
「今日はお母さんの誕生日なので、食事に出かけるんです」
「一年ぶりにおばあちゃんが家に来ているので、
今日はお休みさせてほしいんです」
家族を大切にするというのは、素晴らしい事です。
ただし、
小学生ならば!
中学生になって、
「家族旅行に行くから、休みます」
って、何度か言われたことあります。
僕は、ものすごく心の中で失望しています。
いや、むしろ、正面切って言っていますね。
これは、僕の根本的な考え。
小学生までは、自分と家族のことを考えればいいです。
つまり、思い出を沢山作ってください。
中学生になったら、将来、社会に貢献することを考えてください。
自分に投資してください。我慢を覚えてください。
中学生になって、家族旅行に行きたい?
幼いにもほどがある。
お父さんやお母さんとまだ一緒に居て楽しいんですか?
中学生~大学生にいたるまで、
僕は、心を成長させるものは、
飢餓感だと思います。
常に悩んで、常に満たされないで、
常に不安を持っている。
だからこそ、もがいて、失敗して、
一人では解決できないことを知る。
それこそが正しい姿だと思います。
それを、大人が、
悩みを解消して、なんらかの手段を使って、
満たせてあげようとして。
過保護?いやいや、そんな美しいものじゃありません。
「禍」保護ですね。
ニートってナンデスカ?
登校拒否ってナンデスカ?
家庭内暴力ってナンデスカ?
禍保護の代償ですね。
ずっと、禍保護をして育てたら、心は真っ直ぐ育ちません。
実例があるじゃないですか。
ほんとにオメデタイ、素晴らしい考えの人が。
就職できない、会社の人とうまくつきあえない、
だから会社を転々とする。長続きしない。
どんどん、会社には就職しにくくなる。
「こんなになったのは家に特殊な事情があったからだ」
「上司が悪い、話を聞いてくれない」
「俺を受け入れてくれない社会が悪い」
どうしようもない甘ったれさんですが、
禍保護の家庭に育ったら、そうなっちゃうでしょうね。
餌を与えられ続けて育てられて、
弱肉強食の世界に、なんの訓練もなしに、
放り出されるわけですからね。
うまくいかなくて当然。
そのシグナルは小、中学生のころから出ています。
しかも、親御さんの方から先に。
「子供が、塾に行きたくないって言って、困っているんです」
何度か言われたことがあります。
これ、要注意だと思います。禍保護の。
だって、考えてみてください。
塾、なんです。あえて、嫌いなことをやらせるところでしょう?
基本的には、行きたくないのに決まってます。
僕は、絶対に嘘をつかないということを約束事にしています。
このままじゃ、成績が伸びない子に、
「今のままでいいぞ、頑張れ」なんて、絶対言いません。
これは、僕が書いた手紙と、親御さんからのリアクションです。
提出物、宿題を全くできない子だったので、
親御さんと連絡帳をやりとりしていたんです。
この時点でおかしいですが(;´ρ`)
僕は、以下のように書きました。
「お子さんの言葉への理解力ですが、
小学生レベルで成長が止まっちゃっています。」
その日、即電話。
しかも、完全にキレてます。
「馬鹿にするのもいい加減にしろ!」
「うちの子は障害者じゃないよ!」
「・・・・・。」
まぁ、百歩譲って、言い方が悪かったかもしれませんが、
正直、「何だかなぁ」って感じでした。
むしろ、かわいそうだなぁと。
誰かは、一切問題ないんです。
ただ、こういう子って何人か見てるんです。
そして共通点に気づいてしまったんです。
「提出物を一切期限内に提出できない。」
これ、危ないんですよね~。
何とかなると思っているのか、
単なる怠け心なのか。
他にも共通点があるんですよね。
他の生徒との協調性がない。
金額の大小に関わらず、お金の貸し借りをする。
まぁ、所謂、「トラブルメーカー」ですね。
一番大事な、我慢ができないのですから、
当然でしょう。
まずは、義務を果たしましょう。
権利はその次に。
僕は、
「こっちがお金を払ってるんだから、言うこと聞いて当たり前」
みたいな勘違いされた方はお断りです。
社会に貢献できる人。
社会に必要とされる人を育てていきたいです。
いや、言うのは簡単。
誰よりも、
自分自身も必要とされる人にならければ、ですね。
2009年12月19日土曜日
いや、すごいです。
今日、正確には昨日になりますが・・。
帰りの電車で、
二人の先輩と遭遇しました。(全く知らない人です
二人の会話が面白くて、思わず、
読んでる本を止めて、会話に聞き入っちゃいました。
いやいや、他愛もない話なんですが、
自分のお袋さんは、今年99なんだって
話なんですね。
「こっちの方が先に参っちゃうよ」
みたいな話なんです。
これって、ほんとに他愛もない話ですけど、
すごくステキな話だと思うんですよね~。
いや、自分が99歳になるにはあと何年・・・。
しかも、聞き耳をたてていると、
99になって、掃除をして、
お金の勘定は全部自分でしていると、
ふむふむΣ(・ー・;)
いいですね~。
なんとも言いようがありませんけど、
なんとも、
心が温まる話を聞かせてもらっちゃいました。
帰りの電車で、
二人の先輩と遭遇しました。(全く知らない人です
二人の会話が面白くて、思わず、
読んでる本を止めて、会話に聞き入っちゃいました。
いやいや、他愛もない話なんですが、
自分のお袋さんは、今年99なんだって
話なんですね。
「こっちの方が先に参っちゃうよ」
みたいな話なんです。
これって、ほんとに他愛もない話ですけど、
すごくステキな話だと思うんですよね~。
いや、自分が99歳になるにはあと何年・・・。
しかも、聞き耳をたてていると、
99になって、掃除をして、
お金の勘定は全部自分でしていると、
ふむふむΣ(・ー・;)
いいですね~。
なんとも言いようがありませんけど、
なんとも、
心が温まる話を聞かせてもらっちゃいました。
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